カスタムピカピカがずっと続く!新車にこそCR-1コーティング

新車にコーティングする意味、ご存じですか?

「新車ってもともとピカピカだし、コーティングって必要あるの?」
そう思われる方も多いかと思います。

たしかに、新車は納車されたばかりのときが一番きれいです。ですがその輝きは、紫外線や雨、日常の汚れで少しずつ失われてしまいます。気づいた時には「あれ、ツヤがなくなってきた?」なんてことも…。

そこでおすすめしたいのが、新車のうちにCR-1ガラスコーティングをしておくこと。そうすることで、新車独特の“キラッとしたツヤ”を長く保つことができます。


コーティングで守れるもの

最近のバイクは軽量化のため、さまざまな素材が使われています。しっかりした塗装の部分もあれば、どうしても柔らかくて傷みやすい素材もあります。

特に海外メーカーのバイクでは塗装が国産に比べて弱いケースもあり、早く色あせたりツヤが落ちたりすることもあります。そんな素材や塗装を守ってくれるのがコーティングの役割です。


CR-1コーティングがしっかり守れる理由

CR-1コーティングは、一般的なワックスや簡易コートと違い、ガラス皮膜そのものをバイク表面に形成するのが特長です。

  • 分子レベルで塗装や素材と密着し、剥がれにくい
  • 紫外線・雨・油汚れなどの外的要因から強力にガード
  • 硬いガラス被膜により、小さなキズや経年劣化を抑えられる

つまり「表面に塗る」のではなく「表面を新しい層で覆う」イメージ。だからこそ長期間にわたり、塗装や素材をしっかりと守ることができます。


CR-1ならではのメリット

CR-1はガラス被膜のコーティングなので、エンジンやマフラーなど高温になる部分にも施工できるのが特長です。さらに、ホイールやフレーム、スポークといった手作業では塗りにくい細かな部分も、吹き付けによる施工でしっかりカバーできます。つまりボディの外装だけでなく、バイク全体を余すところなく守ることができるのです。


こんな方におすすめです

  • 「新車の輝きを長く楽しみたい」
  • 「劣化や色あせをできるだけ防ぎたい」
  • 「海外メーカー車で塗装が心配」

こうした方には、特にCR-1コーティングがおすすめです。


せっかくの新しいバイク。できるだけ長く、美しい状態で乗っていただくために――。
CR-1ガラスコーティングでしっかり守ってあげるのはいかがでしょうか。

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