バイク専用のガラスコーティング CR1

新車の時の輝きを末永く保ちたい、そんな方のために当店は「CR-1ガラスコーティング」を施工しています。
当店はCR1の施工店になり、すでに数年たちますが、その間様々なバイクに施工させていただきました!
4輪同様、バイクにコーティングするのも当たり前になりつつあるのを実感しています。
他のコーティングとの違いはエンジン、マフラー、ホイールにも施工ができること

でもコーティングといっても様々なブランドがありますよね。そこそこ価格のするものから、手軽に自分の手作業で塗り込むものまで含めると、星の数ほどのブランドがあるかと思います。
しかしCR1は他とは違います。コーティングする液剤に樹脂を含まない(ガラスのみ)なため、エンジンやマフラーなど高温になる部分にも施工することができます。これはCR1だけの特徴です。
またホイールなどの足回りの汚れやすい部分にも施工できるため、傷みやすい部分も積極的に守ることができるのです。
多くのコーティングは施工箇所がかなり限られてしまいます。

その点、CR1以外のコーティングはそもそもの成分が「樹脂+ガラス」であることが多いため、タンク、カウルなどの外装にはコーティングできますが、熱が加わるようなところは温度によって樹脂成分が変質してしまうため施工できません。
だからエンジン、マフラーには施工できないものが多いのです。
また手塗で施工するものがほとんどなので、スポークホイールやエンジンの冷却フィンなど手が入らないような場所にはムラができてしまい、きちんと塗り込むことができません。
そういった部分にも施工できるのは、スプレーガンの吹き付けで施工するCR1ならではの特徴なのです。
購入後1~2年たってからの違いが歴然
購入直後は、ガラスコーティングをしてもしなくても、正直どちらも輝きは美しいです。
ただ、塗装面には空気中の様々な汚染物質が喰いこみ艶を失わせます。また金属は空気にさらされ酸化が進みます。すると半年、一年、二年というように、時間がたつにつれ新車らしさを失っていくものです。
車検を受けるころには、どこにでもある普通の中古車然としたバイクになっていることでしょう。
その点、CR1を納車前に施工してあれば、その劣化も最小限で済みますから、結果としてバイクの価値を大きく損なうこともないのです。
当然中古車として買取に出した時の査定金額もプラスに上向くはずですから、実質CR1施工料をそこで回収しているかもしれません。
すでに納車してしまい、乗っているバイクでも施工は可能です。興味のある方はまず当店までお気軽にお問い合わせください。