バイク用品3/7(土)HYOD展示会開催 ― 2026年春夏モデル登場

ひさしぶりに、HYODがYSP大分にやってくる!

3月7日(土)、YSP大分にて
久々にHYOD展示会を開催します。

今回は
2026年 春夏モデル。

シーズンが本格化する前に、
最新モデルを実際に手に取り、試着できる貴重な機会です。


HYODとは?

HYOD(ヒョウドウ)は
“Speed Style”をコンセプトに掲げる日本のライディングウェアブランド。

機能性だけでもない。
デザインだけでもない。

✔ 走るための立体裁断
✔ D3Oなど先進プロテクター
✔ 高い安全性
✔ 街でも違和感のない洗練されたデザイン

「走る」ことを前提に設計されながら、
所有欲まで満たすウェア。

それがHYODです。


2026年春夏モデルの魅力

今回の展示では、

・最新レザージャケット
・軽量メッシュモデル
・新作ブーツ
・グローブ
・D3Oインナープロテクター
・キャップや小物類

春夏らしい軽さと通気性を持ちながら、
守るべきところはしっかり守る。

暑い時期こそ、
「安全性」と「快適性」の両立が問われます。

その答えのひとつがHYODです。


なぜバイクウェアは“かっこいいほうがいい”のか?

ここ、少し大事な話です。

「安全なら何でもいい」
理屈だけならそうです。

でも実際は違います。

かっこよくないウェアは、
着なくなります。

着なくなる=守られない。

これは本質です。


① かっこいいと、着続けられる

バイクは趣味性の高い乗り物。

楽しいから続く。
好きだから乗る。

同じように、
“着たい”と思える装備であることが重要です。

かっこいいウェアは、
バイクに乗る前から気持ちを上げてくれます。

気持ちが整うと、
自然と姿勢も意識も整います。


② かっこよさは「覚悟」を作る

中途半端な装備だと、
中途半端な意識になります。

本気のウェアを着ると、
自然と走り方も丁寧になる。

不思議ですが、これは事実です。

装備は意識を作ります。


③ 自分を大事にしているというメッセージ

ご家族がいる方なら特に。

きちんとしたウェアを着ることは、
「自分の命を大切にしている」という姿勢でもあります。

それは周囲への安心にもつながります。


当日はHYOD担当者が来店

今回はHYODの担当者が来店します。

✔ モデルごとの違い
✔ サイズ選び
✔ フィッティング相談
✔ 修理・メンテナンス相談

普段聞けない細かい話まで、直接相談できます。

HYODはアフターケアも非常に丁寧なブランド。

長く使うための相談も大歓迎です。


ウェアは“服”ではなく“装備”

バイクは命を預ける乗り物です。

だからこそ、

「安いから」
「なんとなく」

ではなく、

“ちゃんと選ぶ”

その時間が必要です。

展示会は、
そのための機会です。


開催情報

場所 : YSP大分
開催日:3月7日(土)
 ( 営業時間内開催)
主に2026年春夏モデル展示

春夏シーズンはすぐ始まります。

その前に、
本気の装備を。

ぜひご来店ください。