程度のよくない中古に当たるとこんな悲しいことも・・・

古いバイクなら価格も安く手に入るかもしれませんが、その後のトラブルや修理代まで考えると、それがお得かどうかはちょっと怪しいもの。
「程度のよくない中古」とありますが、価格がお手頃な中古車売買ではわりとありがちなお話。そこで困っているライダーはかなりいると思って間違いはありません。
なのでできれば故障の心配の少ない新車が安く買えるならそれが一番なのですが、
安全対策、排ガス対策などで、逆に徐々に高くなってきているのが現状です。
新車価格は変えれませんが、でも支払いの負担を少なくすることは工夫次第でできます!
残価設定型のYローンなら新車もらくらく
残価設定のYローン(YSPスペシャルローン)なら新車価格の半額を据え置いて
残り半分だけを3年(軽二輪は2年)で支払う仕組みなので、据え置けた分は月々の支払を少なくすることができます
4輪の世界では、むしろこの残価設定型のほうが多いかもしれません。
最近は程度がよくない中古車まで、けっこうな金額するそうですから、
それであれば残価設定ローンで新車を買ったほうが、後々の維持管理費までプラスして考えるとむしろ安いかもしれませんね。
3年後は返却すればそれですべて終了、乗り続ける選択ももちろん可能です。
250㏄以上のヤマハ車の新車のみで使えます。
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